四季を感じながら、食と好きなもの、日々の出来事を通して心のままに綴りたいと思います。
2024年 12月 30日 小晦日は、朝から年末ならではの所用を済ませるべく精を出しました。夫と帰省した次男とともにお墓のお掃除に行き、その後...
2024年 12月 29日 霜夜よく晴れて寒気が厳しくしんしんと霜の降りる夜のこと。こうした夜は遠くの音が近くに聞こえます。霜夜はしんしんと冷...
2024年 12月 29日 ダイニングルームの天井近くの壁に、イヤープレートを飾っています。購入するのはその年の暮れ。家族の転機や慶事があった...
2024年 12月 28日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2024年 12月 27日 年の瀬も押し詰まってまいりました。クリスマスが終わりましたら日本の年末は、一気に慌ただしさが増します。クリスマスツ...
2024年 12月 26日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2024年 12月 25日 クリスマスイヴの昨日、最近特に繁忙な夫が「今夜も帰宅が遅くなるからお父さんと先に食事していてね」と云い、出かけまし...
2024年 12月 24日 今夜は、クリスマスイヴ。私夫婦はいつも通りの日常ですが、夕食には夫にお気に入りのワイン、父はノンアルコールワイン、...
2024年 12月 24日 お出かけやパーティーが続きましたが、それらも昨日をもって一段落、先日は、年末年始を一緒に過ごすよう父を迎え、家族が...
2024年 12月 23日 今年の冬至は、12月21日でしたが、二十四節気の期間でいえば2025年1月4日まで続きます。冬至は、昔から太陽がよ...
2024年 12月 22日 冬の楽しみのひとつに家族でクリスマスツリーのオーナメントを飾ることがあります。毎年少しずつ集めてきたオーナメント、...
2024年 12月 21日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2024年 12月 20日 師走の京都の風物詩のひとつ、南座吉例顔見世興行。「南座にまねきがあがるともう年末やねぇ〜と思うのよ。今年一緒にいか...
2024年 12月 19日 大切にしているシュビップボーゲン、今年は暖炉の上に飾りました。夫とふたりの時は、暖炉の前にテーブルを置いていますの...
2024年 12月 18日 いつのころからか、クリスマスが近づくとくるみ割り人形を飾るようになりました。我が家は、クリスマスにおいて宗教的な要...
2024年 12月 17日 十二月に入りましたら、知人や友人からシュトレン、パネトーネ、クリスマスにちなんだチョコレートなどをいただきます。そ...
2024年 12月 16日 毎年12月に飾りつけするのは、リモージュボックス。自分が一日でも長く見ていたいことと時期はやくとも気持ちが入りやす...
2024年 12月 15日 先日、ドライブを楽しんだ日、道行く土手に芒をみた。初冬の日差しに銀とも金ともいわぬ色で輝き、冷たい風に揺れる芒は、...
2024年 12月 13日 冬の夜には、灯りをともして過ごします。夕暮れからお部屋のブラケットやスタンドライトを点け、お夕飯が近づくとダイニン...
2024年 12月 12日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
本年もどうぞよろしくお願いいたします 新しい年を迎えました。皆...
今年もありがとうございました 気がつけば、年の瀬を迎え...
ひととき 父の面会に毎日通う日々が...
今年のクリスマス 今日はクリスマス。振り返...
クリスマスイヴ 今夜はクリスマスイヴ。街...
静かな光 父の介護、そして入院と続...
冬の満月 父が入院したその日は、満...
父への道 父の入院先へと向かう道の...
日常の灯り 街の灯りが少しずつ温かみ...
上高地 この度の上高地旅行は、大...