四季を感じながら、食と好きなもの、日々の出来事を通して心のままに綴りたいと思います。
2025年 08月 27日 この度の上高地旅行は、大雨による思わぬ出来事もあり、臨時救援バスでの帰路となりましたが、これも含めて忘れられない旅...
2025年 08月 25日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2025年 08月 23日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2025年 08月 22日 標高1500mの山岳リゾート上高地、散策路は整備されていますが、舗装路の他に木道、砂利道、渡歩があります。トレッキ...
2025年 08月 20日 上高地散策では短い時間でしたが、鮮烈な緑と林の中を吹く涼風、可憐にそして逞しく咲く山野草を間近に目にし、まるで香り...
2025年 08月 18日 上高地一日目のディナーは、フランス料理でした。日本初の山岳リゾートとして誕生した上高地帝国ホテルは、山岳地方にあり...
2025年 08月 17日 宿泊先の上高地帝国ホテルから河童橋までは、徒歩で30分弱と聞きました。森林の中、気持ちよく散策することができるでし...
2025年 08月 16日 今回の上高地への旅行は、数日前まで実行できるかどうかわからず、迷いがありました。やっと決心しパッキングした後、「も...
2025年 08月 13日 私達を乗せたクルマは九十九折りの山道を走り、安房トンネルをぬけました。トンネルを出ると、そこは長野県松本の安曇、窓...
2024年 11月 09日 旅行の楽しみのひとつは、お食事です。その地の名物や名産、採れたての御地の野菜などを美味しく調理していただき、味わう...
2024年 11月 08日 「キュルノンチュエ」のソーセージは、いつしか、我が県からそして全国からも訪れる人が絶えない程の工房になりました。私...
2024年 11月 07日 今日は立冬。秋はいぬ風に木の葉は散りはてて山さびしかる冬は来にけり源実朝実朝は、立冬の日にこう詠みました。鎌倉時代...
2024年 11月 06日 江戸時代に幕府が直接治める幕府直轄領となった飛騨に出先機関として置かれたのが高山陣屋です。幕末には全国に60以上あ...
2024年 11月 06日 標高が上がるごとにさわやかな秋の風が車窓より入ってきます。雲ひとつない青空がひろがり、山々はすこし紅葉が始まったよ...
2024年 11月 05日 花は里より咲きそめ、紅葉は山より染めそむる季節の動きを昔の人はこのように言い表しました。北へと旅した高山では、私...
2024年 08月 24日 英国のエッセンスを持ち、交易の中心地として発展してきたシンガポールには、多くの魅力的なものがあります。この度の旅で...
2024年 08月 23日 最終日は、マリーナベイ・サンズの東側にある未来型植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」に立ち寄りました。世界最大規模...
2024年 08月 22日 この度、私達は、ザ・リッツ・カールトン・ミレニア・シンガポールに宿泊しました。快適に過ごし、とても素敵なホテルだと...
2024年 08月 21日 シンガポールにある世界屈指の名門ホテル「ラッフルズ」は、19世紀後半、アルメニア人のサーキーズ兄弟が開業して以来、...
2024年 08月 20日 「美しい国」と「罰金の国」の両方の意味を持つ「FINE COUNTRY」 (ファイン・カントリー)と呼ばれるシン...
本年もどうぞよろしくお願いいたします 新しい年を迎えました。皆...
今年もありがとうございました 気がつけば、年の瀬を迎え...
今年のクリスマス 今日はクリスマス。振り返...
ひととき 父の面会に毎日通う日々が...
クリスマスイヴ 今夜はクリスマスイヴ。街...
静かな光 父の介護、そして入院と続...
冬の満月 父が入院したその日は、満...
父への道 父の入院先へと向かう道の...
日常の灯り 街の灯りが少しずつ温かみ...
上高地 この度の上高地旅行は、大...