四季を感じながら、食と好きなもの、日々の出来事を通して心のままに綴りたいと思います。
2024年 08月 07日 おしなべてものをおもはぬ人にさへ心をつくる秋のはつかぜ西行法師新古今和歌集秋の訪れは、なんとなく物哀しさを感じます...
2023年 12月 22日 冬至は、昔から「太陽がよみがえる日」と考えられていました。月がでなければ闇夜を耐えるしかなかった古代の人たちにとっ...
本年もどうぞよろしくお願いいたします 新しい年を迎えました。皆...
今年もありがとうございました 気がつけば、年の瀬を迎え...
今年のクリスマス 今日はクリスマス。振り返...
ひととき 父の面会に毎日通う日々が...
クリスマスイヴ 今夜はクリスマスイヴ。街...
静かな光 父の介護、そして入院と続...
冬の満月 父が入院したその日は、満...
父への道 父の入院先へと向かう道の...
日常の灯り 街の灯りが少しずつ温かみ...
上高地 この度の上高地旅行は、大...