四季を感じながら、食と好きなもの、日々の出来事を通して心のままに綴りたいと思います。
2025年 04月 20日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2025年 03月 24日 この記事はブログのファンのみ閲覧できます
2024年 09月 29日 或る日、娘からのLINEでお誘いを受けました。「ママ、ランチしませんか?」聞くと、姫ちゃまも一緒に行ける素敵なお店...
2024年 09月 14日 歌舞伎座を出た後は、銀座の知人のギャラリーに立ち寄り、その後、東京駅の方へと向かいました。私が最も楽しみにしていた...
2024年 09月 12日 ホテルにチェックインし、リビングで寛いだ後はスパに行きました。私は、コロナ禍以降久しぶりのスパとなり、いろいろな場...
2024年 07月 18日 前記事の続きです。ホテルの夕食は、中国料理でした。ホテルの建物から一度出て少し歩いたところにあります。私は、家族と...
2024年 07月 17日 湖畔のホテルへと出発する朝、今年初めて蝉の声を聴きました。不安定な梅雨空ですが、季節は確実に移りゆくことを感じまし...
2024年 05月 06日 ゴールデンウィークも本日で終了する方も多いかと思います。我が家のお休み中の食事は、ほぼ自宅でした。鰹のタタキ、すき...
2022年 12月 13日 今年一年の世相を漢字一字で表現する「今年の漢字」が、昨日、京都 清水寺で発表されました。「戦」ロシアによるウクライ...
2022年 12月 09日 私の実家は定められた休日も日曜日のお休みもなかっため、家族でお出かけをすることはあまり頻繁にはありませんでした。た...
2022年 12月 03日 風光明媚な八瀬の地は、古来、「矢背」とも記されるように、壬申の乱で背中に矢傷を負った大海人皇子(天武天皇)がこの地...
2022年 12月 02日 東福寺で紅葉鑑賞した後、洛北の方へ進みました。東山や祇園とは趣きが異なり、静寂な自然豊かな場所、洛北への道に圓光寺...
2022年 11月 30日 京都で朝一番に出向いたのは、東福寺でした。京都駅から電車に乗り、ひと駅目が東福寺の駅です。降車する人達の流れに添っ...
2022年 11月 30日 晩秋の野山を美しく粧った紅葉も木枯らしや時雨を受けてははらはらと散りゆきます。冬も深まりつつあたりも枯れ色が増す中...
2022年 11月 29日 紅葉の美しさは、見上げた樹木の葉の色づきはさることながら、少し落ち着いた頃の足もとにも美しさと癒しがあると思う。入...
2022年 11月 26日 池の畔にある邸宅は、一年半ぶりに伺います。当時、私は愛犬をなくしたばかり、重い気持ちを抱えながら出向きました。しか...
2022年 09月 14日 徳川園には、黒門とよばれる正門から入りました。総けやき造りの三間薬医門になっています。ここは、以前、息子のママ達と...
2022年 08月 12日 「STILL ALIVE」STILL ALIVE_ 今、を生き抜くアートのちからこの度の国際芸術祭「あいち202...
2022年 08月 05日 小渡町に向かう長い山道は、片手に川が流れ、目前に広がる山々は、今まさに滴る景色を醸し出していました。小さな集落が所...
2022年 08月 04日 夏のなかに秋がある夏の明るさの裏側に切ない寂しさがある風鈴の音色と揺れる様は、私にとって涼をもたらすだけでなくどこ...
本年もどうぞよろしくお願いいたします 新しい年を迎えました。皆...
今年もありがとうございました 気がつけば、年の瀬を迎え...
ひととき 父の面会に毎日通う日々が...
今年のクリスマス 今日はクリスマス。振り返...
クリスマスイヴ 今夜はクリスマスイヴ。街...
静かな光 父の介護、そして入院と続...
父への道 父の入院先へと向かう道の...
冬の満月 父が入院したその日は、満...
日常の灯り 街の灯りが少しずつ温かみ...
上高地のディナー 上高地一日目のディナーは...